ヘンプシードオイルは何がいいの?



今流行ってる

ひまし油とは何が違うの?


ひまし油   

カスターオイル(キャスターオイル)とも言われます。

カスターオイルは・・・






効果は


腰痛、坐骨神経痛、 リウマチ 

といった鎮痛止めがメイン。


昔から日本でも下剤として使われているそうです。




そして

人気のえごま油。


オメガ3(アルファ・リノレン酸)も含まれていますが、


量は少なく


オメガ6(リノール酸)

とのバランスはあまりよくないそうです。





では


ヘンプオイルはというと




ティスプーン1杯で


オメガ3・オメガ6



80%



17000mg


ほぼ



必須アミノ酸



しかも

WHOが推奨する


オメガ3:オメガ6   1:4


の比率に凄く近いんです。



1:3

なんですね。


ヘンプだけなんです。


この比率。


 そして、


効果は、



  • 血圧を下げる
  • 心臓病を予防する
  • がんのリスクを減らす
  • ダイエットに効果がある
  • アレルギー性疾患の治療
  • 動脈硬化の予防
  • 心臓血管疾患の予防
  • 神経性の難病の予防
↑ここまではえごま油と効果はだいたい似てます。



決定的な違いは




ガン



てんかんなどの難病



に効く

とされてます。







効くなんてもんじゃないですね。


衝撃的に効きます。



ヘンプシードオイルは種。


ヘンプオイルは葉。



効果は葉のほうが凄まじいです。





そのオイル、


医療用大麻は非合法です。




こんな例があります。


赤血球が破壊される「ヘモグロビン尿症」と白血病になる「骨髄異形成症候群」を抱えていて、国の支援で世界一高い薬(1500万ほど)を5年使ってたそうですが、いっこうに良くならなかったそうです。

それが、ヘンプオイル飲んだら2週間で正常値に戻ったとのことです。

その方のお母さんは感激してSNS
にそのことを書いたあと、国の医療のトップの方に手紙まで書きました。

すると、その大臣は、弟を多発性硬化症で亡くしているんですが、亡くなる一か月前からヘンプを使ったおかげで痛みも苦しみもなく安らかに過ごすことができたらしく、政治生命をかけて医療用大麻解禁を目指すと昨年記者会見したのです。



海外では今、


ガンの患者は90日で治るとされてます。


だから、戦前のようにアロエやよもぎなどと同じような扱いに戻してもらえれば、難病に苦しむ人は激減します。

まずその事実を知る人が増えることが大事です。

中国産のオイルが多く出回ってるようですから、手を出さない方が良さそうです。

実際、個人で検査した方は、農薬や重金属などが検出されたそうですし。


このヘンプシードオイルはカナダ産の


残留農薬ゼロ。




そして母乳にも近い成分が入って
います。


ま、難しくなってしまいましたが、


ようは


スーパーフードなんです。


エゴマとって、ココナッツオイルとって色々摂るの大変ですね。


ヘンプなら一個で十分なんです。



詳しくは



こちら